組合員活動|助け合い活動

カルチャーヘルパー

特技を持つ組合員が講師(カルチャーヘルパー、資格は不要)となり、文化援助活動をおこないます。

カルチャーヘルパー制度ってなに?

組合員の皆さんが資格や特技を登録し、教え、学び合うことで暮らしを豊かにし、助け合いの輪を広げることを目的としています。
地区会、テーマグループ、サークル等の組合員活動のイベントや、組合員個人からの依頼があった時にカルチャーヘルパー( 講師等) として活動します。

こんな利用の仕方があります。

  • 地区会イベントでビーズやフラワーアレンジメントを教えてもらいたい
  • 演奏をしてもらいたい
  • スマートフォンの使い方を教えてもらいたい
  • PTA の集まりでヨガを教えてもらいたい
  • 自宅でピアノを教えてもらいたい …etc.

カルチャーヘルパーリスト

どうすればカルチャーヘルパーを利用できるの?

講座一覧から講師を決める。事務局に連絡

講座一覧から講師を決める。事務局に連絡

組織運営部がコーディネート

助け合い活動事務局がコーディネート。講師と詳細を打ち合わせ

成立したらカルチャーヘルパーと詳細を打ち合わせ

  • 利用にあたり、代表者が組合員であることが必須条件です。
  • 講師都合により、依頼をお受けできない場合もあります。

どうすればカルチャーヘルパーとして登録できるの?

生活協同組合パルシステム埼玉 組織運営部
TEL:0120-921-170(月~金 9:00~17:30)
FAX:048-432-7798
登録を希望される組合員の方は組織運営部までご連絡ください。
登録は随時行なっております。

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