組織情報

生活協同組合パルシステム埼玉  あゆみ


1951 蕨生協としてスタート
  
1971 再建総会
  
1975 南埼玉生活協同組合わかばと改称
  
1977 首都圏コープ事業連合(現在のパルシステム連合会)に参加
1984 さきたまグリーン生協設立
1992 わかば生協、個別宅配事業開始
  
1993 両生協総代会において合併承認
わかば生協、日本生協連から優良生協として表彰
グリーン生協、埼玉県から地球環境賞受賞
1994 わかば生協とグリーン生協が合併し、ドゥコープとしてスタート
1996 ソーラー電池照明、LPG車の導入
1997 浄化槽の処理水を微生物の力で更に浄化し、トイレの流し水に再利用する施設(BMWシステム)を蕨センターに設置
いきいきネットワーク(家事援助活動)がスタート
1998 屋上緑化など環境に配慮したセンターとして白岡センター移転・新築
1999 市民活動支援金開始
ホームページ開設
2000 ISO14001の認証取得
韓国「プルンドゥレ生活協同組合」(仁川市)との「日韓子ども交流」を開始
県内生協と食品衛生法改正署名取り組み。ドゥコープ5万7793筆を集約
2001 所沢センターを三芳町に移転し、三芳センターに改称
全国初の選べる3つのカタログスタート
インターネット注文・ポイント制度導入
訪問介護事業開始
2002 居宅介護支援事業開始
ドゥコープが支援する社会福祉法人が、戸田市より戸田市第2特別養護老人ホームの整備事業者として選定される
2003 キッズISOの取り組みが、埼玉県環境賞:県民大賞を受賞
戸田市第2特養「いきいきタウンとだ」への国庫補助が確定
社会福祉法人ぱる設立
2004 日本生協連総会で優良生協表彰を受賞
ドゥコープ設立10周年 記念シンポジウムとイベントを開催、7000人が来場
2005 戸田市第2特別養護老人ホーム「いきいきタウンとだ」開設される
第12回通常総代会で「ドゥコープの理念・ビジョン」を確認
2006 第13回通常総代会で「ドゥコープ第1期中期計画」(2006-2007)を確認
雨水利用設備や託児所などを備えた草加センターを新たに開所
2007 加入組合員数8万人に
2008 第15回通常総代会で「ドゥコープ第2期中期計画」(2008-2010)を採択
食料自給率向上に向け「パルシステム100万人の食づくり」運動スタート
2009 太陽光発電システムを導入した川越センターを新たに開所
加入組合員数10万人に
「平成21年度埼玉県食の安心県民大賞」受賞
ドゥコープが支援し、NPO法人セカンドリーグ埼玉設立
2011 埼玉県勤労者生活協同組合からパルシステム事業を譲受、パルシステム埼玉に名称変更
パルシステム埼玉 新蕨センターを開所
加入組合員数16万人に
2012 パルシステムサービスセンター(略称:PSC)で組合員の声の一元管理スタート
新福祉政策を策定
2013 大宮、川越、草加、三芳、蕨の5センターで夜間配送の開始
2014 加入組合員数18万人に
「パルシステム100万人の食づくり」運動から「ほんもの実感!くらしづくりアクション」に名称変更
2015 「パルシステム埼玉東日本大震災復興支援助成金」を開始
2016 新組合員活動施設「ぱる★てらす」がオープン