地域貢献活動

助け合い活動

「自分達のできることは自分達で」・「困ったときはおたがいさま」という精神で、組合員同士が助け合う活動です。
パルシステム埼玉では当初、生協活動を進めるために、組合員同士がお互いに子どもを預けあい助け合っていました。組合員が増加し、組織が大きくなるにともない運用のためのルールを作り、助け合い活動を制度化しました。現在、「カルチャーヘルパー制度」「いきいきネットワーク」「キッズヘルパー制度」の助け合い活動を進めています。